2008年01月19日

解放された反捕鯨団体メンバーがインタビューで

日本政府関係者は17日、環境保護活動家2人が拘束された
事件で、2人は捕鯨船内で丁重な扱いを受けている。
「拘束と呼ぶには程遠い」、活動家2人には個室が与えられ
自由にシャワーも浴びられる。。。。と言っていた

また、3度の食事も出され、2人の要望にこたえて天ぷらが
振る舞われたほか、毎日「3時のおやつ」も出されている。

これは日本側の説明
以下の説明と全く違う

シャワーって、海水シャワーだったのかな?
日本の善意を信じていたのに、これでは...トホホです

どちらの言葉が真実なのでしょう?
謎は深まるばかり

真実を知らせてほしいですね

posted by kokyo at 21:07| 環境問題ニュースや話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする