2012年05月23日

次々と出るセシウム基準値超え食品


福島の原発事故から1年以上が経ち、茨城の人々の
生活は事故前と変わらない同じような生活になった

つまり、家庭菜園で作った野菜を普通に食べ、野菜でも
肉でも魚でもお店に出ているものは何でも買ってきて食べる
(食べざるをえないと言うのが実情だけど・・)

そんな中、やはり次々と放射性物質の新基準値を
超える食品が発表される

昨日は何だったか?、今日は郡山の豚肉が新基準値を超え
出荷差し止め指示が出されたというニュースがあった

例え、一つ一つは基準値を超えていなくても
いろいろな食品の中に含まれる放射性物質の量を
プラスしていけば超えてしまうのじゃと考えてしまう・・・

見えない,匂わない放射能物質ゆえ身近にあっても
分からずに生活しているけど

周囲の人々によれば、「考えてもしようがない」とのこと!!

でも、茨城で農家をしている60歳の友人の手にビックリした!
手はむくんだように膨れて、指はごつごつ、農業とはいえ
とても60代の女性の手には見えない!

ここ1年くらいの間に急に指が太くふくれ節くれだってきたと言う
触ってみるとガサガサだった

農業をやるなとも言えず、「農作業には手袋をして
農作業後は手をよく洗ってね」としか言えなかったが・・・

セシウムやその他の放射性物質のついた土や野菜を
毎日さわっているからではないのか?? もうやだ〜(悲しい顔)

posted by kokyo at 17:01| 自然災害、原発、放射能、被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月20日

浄水場の水道水から「ホルムアルデヒド」?


利根川・江戸川水系の浄水場の水道水から、水質基準値を
超える「ホルムアルデヒド」が検出され 千葉県の柏、流山、
野田、八千代、我孫子の5市計34万4000世帯が
断水したというニュースがありました

「ホルムアルデヒドって何?」と調べてみました
ホルムアルデヒドは、水に溶けやすく、水溶液は
「ホルマリン」と呼ばれ、・・・・がく〜(落胆した顔)

「ホルマリン!」なんて言われるとビックリですが
プラスチックや塗料、接着剤、しわを防ぐ加工剤など
いろいろ身近な製品の原料になっているようですね

有機物の燃焼や、森林火災で放出されることがあるほか、
車の排ガス、たばこの煙にも含まれているそうです

でも、長期間にわたって吸い込むと発がん性があり
「シックハウス症候群」は、住宅建材の接着剤に含まれる
ホルムアルデヒドが原因物質のひとつだとか・・・?がく〜(落胆した顔)

そんなホルムアルデヒドが何で浄水場の水のなかに??
と不思議に思いましたが

浄水場の塩素と化学工場などから排出されたアミン類の
化学物質が反応してホルムアルデヒドが生成される可能性
があるようです

化学工場から排出された水が水道水の中に
混ざっているということなんですかね がく〜(落胆した顔)

何だか浄化されているとは言え、水道水って
恐くなってしまいました・・・
posted by kokyo at 11:32| 環境問題、地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

路上から高濃度セシウムが検出


福島の原発事故から1年以上が経って
福島から100キロ圏内の茨城の人々は
もう放射能の恐怖など考えないで生活しているようです

最も、考えてもどうしようもないということも
あるようです
私も、現地で生活してそれを実感しました

スーパーには遠方からの野菜も多くなりましたが
地元の野菜もたくさん並べられています

人々は、地元産も普通に買っていきます
家庭菜園の野菜も普通に食べているのだから当然?
先日もたくさん頂いてしまいました!!ふらふら

常陸太田市は比較的放射線量が周囲の市よりは
低いほうです

それでも先日、常陸太田市のコシアブラから基準値を
かなり超えるセシウムが検出されたというニュースが
あってビックリしました!!

目には見えず、匂いもないから実体が分からないけれど
セシウムは確実に存在していることを実感させられました!もうやだ〜(悲しい顔)

爽やかな空気の中にも放射能が含まれているかと思うと
買い物や外出にはマスクをつけるようにしています

小さな子供達をつれた親や祖父母たちは無知なのか
無関心なのかマスクもつけさせていないのには驚きです

今日のニュースには東京の江戸川区で路上に発生した
コケ類や藻類などから1キロあたり最大で約24万ベクレルの
高濃度の放射性セシウムが検出されたとありました

24万ベクレル、気が遠くなりそうな数字ですね!
やはり、放射性物質はこの自然界にばら撒かれてしまったのです

放射性物質は、1年どころか数十年経っても消えないということを
私達はもう一度認識し直す必要があるのではと思います

この路上に発生するコケ類や藻類、雨や湿度の多い日本では
いたる所に発生しています

以前、福島の大山こういちさんという方がブログで
この「藻」について何度も取り上げて警告していたようですが
行政は認めなかったとか?

でも、今回は、東京の藻からも高濃度なセシウムが
発見されたのでは大山さんの説が正しかったということ
ですね

やはり、行政の言うことは100%信用できませんね!がく〜(落胆した顔)
posted by kokyo at 16:38| 自然災害、原発、放射能、被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月12日

爽やかな風薫る季節だけど・・・


5月は父の看病で茨城の田舎に帰省しています
5ヶ月ぶりの帰省です

ゴールデンウイークから、雨や不安定な天気が
続きましたけど、昨日、今日は青空が広がっています

やっと風薫る爽やかな5月の到来かな?
お洗濯物が爽やかに乾くのが気持ちよいですね

2階の窓から眺めると、新緑の若葉と青い空と
白い雲のコントラストがとても美しいです

お向かいの屋根や電線の上には、いろいろな
種類の小鳥達が楽しげに飛び回っています
見慣れない小鳥も増えたような・・・?

それに、連日、鶯の美しい鳴き声で目を覚まします
日がな一日、鶯がホーホケキョと鳴いています
鶯って、こんなに一日中鳴いていたかしら??
私が子供だった頃は鶯は梅の咲く季節の鳥だったような
気がしますが?

一見、まるで「全てこの世は事もなし」といった
平和な今までどおりの田舎の風景なのですが

先日、つくば市を襲った突然の竜巻といい
消えない放射能といい、なにか目に見えない
脅威がありますね

放射線量は常に去年と同じです
そして新しく基準値を超える野菜や魚が出ました

でも、今や、茨城のこの近辺ではマスクをつける人達が
いなくなりましたね

先日、晴れ間に河川敷を散歩しました
おばさんたちは比較的マスクをつけているようです

でも、不思議なことに小さな子供たちはマスクなし・・・
学生さんたちもマスクなしで訓練していました

マスクぐらいで放射能から予防できるとは思いませんが
私は、自転車での買い物や河川敷の散歩には気休めでも
マスクをつけるようにしています

あの子供達の未来を心配するのは老婆心で
終わればよいのですが・・・

posted by kokyo at 16:44| 自然災害、原発、放射能、被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月11日

こんな山岳地帯に墜落?


こんな山岳地帯に墜落?、それとも激突?
事故の原因は何だったのでしょうか? 

日本の大気不安、まさかインドネシアの方も
大気不安だったのか?、
それとも、ロシアの航空機だというからメカの問題?

この映像、1985年8月12日18時56分に起きた、日本航空123便の
御巣鷹の尾根に墜落した事故を思い出しました

あの時の事故の原因はいろいろ言われているようですが
本当の原因は何だったのか??がく〜(落胆した顔)
posted by kokyo at 11:31| 海外のニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月09日

思わぬ竜巻事件!


しばらく、このブログともご無沙汰していました!
高齢の父が寝たきりになってしまったので、4月末から
お見舞いと看病のために茨城の実家に帰省しています

一月ほどの予定で帰省していますが、
先日、驚いた事件(?)に遭遇してしまいました

帰省に際し、私は放射能被曝の方を心配していたのですが
去年の東日本を襲ったような大きな自然災害に遭遇です!!

茨城、栃木などを襲った竜巻です!!
茨城に竜巻があるなんてかつて聞いたこともありませんでした!

アメリカには、頻繁に巨大な竜巻に襲われる州があるようですが
日本にもアメリカ並みの巨大な竜巻があったなんて聞いたことも
ありませんでしたのでビックリです

日本のアメリカ隷属もここまできては・・・?
なんて皮肉に思ってしまいました

自然現象なのか、それにしてもかつて無かった自然現象
ですから、何だか不思議です!!

地球異変がおきているのでしょうか?
それとも噂の人工気圧変動でしょうか?

実家は、竜巻や突風、強風の被害もありませんでしたが
その日は雷とヒョウがバラバラ降ってきました!!

クワバラクワバラです
動けない父を抱えていては逃げることもできません!!

posted by kokyo at 12:46| 環境問題、地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月25日

「ぬまゆのブログ」の中の「EM x GOLD」って??


福島の南相馬に住む女性で、3・11以来
様々な原因不明の症状に(内部被曝の可能性?)
悩んでいるらしい「ぬまゆのブログ」さんが

ご自分の4月24日のブログで
「 EM x GOLD 」を勧めていました

最初は、私も「そんなに素晴らしいものがあるのか
あるのならこんな良いことはない」と喜んだのですが

聞いたこともなかった名前なので検索してみました
すると、何だか「???」マークなのです

検索した結果、いろんな方の意見をまとめると
「ちょっと、待って!」という感じがしています
 手(パー) ストップ!

(ぬまゆのブログ引用)「話は、変わりますが、最近、
「 子ども 」が 鼻血を出すと電話をくださるお母さまが
増えています。お母さま方「 EM x GOLD 」を検索してください。
そして、いますぐに、発注して、「 子ども 」 に
飲ませてください。 わたくしも、飲み始めました。
以前、野呂さんからいただいていたのですが、・・・

(引用終わり)

今や、ぬまゆさんのブログは有名になり、その影響力も
多大なようなので、効果が証明されていないものを
このように盲目的にお勧めするのには危惧を感じました

ぬまゆさんが「 EMX GOLD 」なるものを勧めるのは、
純粋なる善意からで、この野呂さんと言う方を
信用しているからだと思いますが、・・・ ふらふら

多くの福島の子供たちの健康問題にも関わることなので
もっと調べてから勧めて欲しかったと思います

今度のぬまゆさんのブログはコメント欄がないので
自分のブログに私の意見を書いてみました!!

(以下、EMXゴールドについて検索結果)
医薬品でなく、ただの清涼飲料水なのですが
比嘉先生がガンに効くなどとうたって高額で売られています

野呂美加氏は、お母さんのための放射能対策(学陽書房)
で「EM・X(現在は、EM・XGOLDに名称変更」と
記述して、ブログや講演会でEMXゴールドを宣伝しています。
EMXとEMXゴールドは、まったく別のものであるという
コメントは無視しています
。) がく〜(落胆した顔)
比嘉照夫氏と野呂美加氏、どういう関係なのでしょうか?

EM研究機構、EM生活の社員のみなさん。消費者がEMX
EMXゴールドだと思って買っていることに対して何とも思いませんか?

どうも、EMX(現在名は「萬寿のしずく」)と
比嘉照夫氏と野呂美加氏が推奨するEMXゴールド
全く違うもののようですが


公立大学名桜大教授、比嘉照夫氏は
「被爆者がEM・Xゴールドを1日30cc〜50ccを目安に
飲用を続けると30日内外で、外部被爆はもとより、
内部被爆(放射物質が体内に入った状況)も正常に戻る
その後、飲用を中止しても再発は起こらない。
我が国では広島の原爆症の方々でもその効果は確認されている」

と、放射能汚染対策としても宣伝しているようです・・・がく〜(落胆した顔)
(広島の原爆症の方々・・にはEM・Xの方でしょう。
名前が似ているのがややこしいですね ふらふら )

こんなスゴイ宣伝文句「そんなことはありえない!」と、
普通なら思うのでしょうが、病気になると
藁にもすがる気持ちになるのでしょうね

ですが、効かないものを効くと信じて飲んで
手遅れになるのはお気の毒です

チェルノブイリ原発事故で被ばく者が飲んだEMX
商標権終了に伴い、同じ中身、同じメーカーで
萬寿のしずく」と名称を変更して売られているとか・・

どうも、「EMXゴールドは、EMXとは異なるものだ」と
言うのが私の結論でした!!

皆さんも、ご自分でよく調べてみてくださいね 猫









posted by kokyo at 19:01| 自然災害、原発、放射能、被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月24日

ベトナムで、謎の皮膚病で19人死亡


ベトナムで「謎の皮膚病が発生し、すでに170人以上が発症
19人が死亡しているが、原因は分かっていない。」って?

ベトナム戦争で、米軍が使用した枯葉剤などの影響
ではないんでしょうかね?

枯葉剤で奇形になったベトナムの人々を
たくさん見たことがあります

恐ろしいように変形していました!
「枯葉剤」で検索してみました

「枯葉剤に含まれるダイオキシンが奇形の原因と言われています。
食物連鎖や親から子への汚染の遺伝によって悲劇は今なお続いています。
21世紀に入ってもベトナムで生まれ続ける先天性障害児がいます・・・」
とありました!!

私の危惧は、当たらずと言えども遠からずと
言った所でしょうか

奇形も、原因知らずの皮膚病も
関連が無いとは言い切れないでしょうからね

福島の放射能でも、このような悲劇が数年後
或いは数十年後にも起こる可能性はある訳ですね!!

そしてWHOは、相変わらず「原因はわからない」で
済ますのでしょうか?

日本の私達は、今が大事ですよ!!

政府も、行政も、もちろん企業も、WHO も誰も
未来の私達の健康や命を返してくれることはできませんからね

posted by kokyo at 22:35| 自然災害、原発、放射能、被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月22日

クマ 激ヤセ! 牧場ずさん管理


昨日、このブログで「秋田のクマ牧場の悲劇」と
題して、このクマ牧場の事故に疑問を呈したが

今日の、スポーツ報知 4月22日が、詳しくこの事件の
根本問題、この牧場のずさんな管理を追及していた!


クマが十分に餌を与えられず飢えるなど、劣悪な環境に
あったことが、事故の原因のひとつだった可能性が
明らかになっているようだ!!

(一部要約引用)逃げ出したヒグマに襲われ女性2人が
死亡した事件のあった秋田県鹿角市の秋田八幡平クマ牧場は

動物保護団体が、以前から、牧場の管理のずさんさを
指摘し、改善を要望していた。


NPO法人地球生物会議の野上ふさ子代表は「同牧場では、
雌雄を同環境に置き、数が増えるがままに放置、施設の不備から
クマを冬眠させない「習性への配慮も一切見られない状態だった」

狭い中で多数飼育することで、クマに力関係が発生して
餌が十分に行き渡らず、弱いクマはやせこけ飢えた状態・
「牧場は20年以上もこうした状態だった」と野上代表は怒る

団体は昨年11月、「危険のある特定動物を飼育するには、
管理が不十分
」として、飼育を許可する秋田県に質問書を
提出し、改善を要求していたそうだが・・

県も牧場側に指導は行ったと言うが、大幅な改善は
見られなかったと言う

これも、口だけの指導で
厳しい検査などは行わなかったのでしょうね

県がもっと厳しく検査、指導していれば
この事件はふせげたかもしれないのですが・・・!

ヒグマにとっても悲劇だったこの事故は、
相変わらずの行政の怠慢にも責任がありますね!! ちっ(怒った顔)

経営者たちの責任が追求されていないのも不思議です
平均60代、70代の従業員たちは、体力的にも
大きくて危険なクマを飼うような仕事に適していたのか?

結果的に、体力的にも無理なので
ずさんな管理になってしまったのでしょうね

ヒグマたちが、可哀相な状況におかれていたのは
あの何もない狭いコンクリートの檻の中に何匹も
押し込まれている写真を見ただけで明白でした!!


あの写真を見た時は唖然としました!!
それを、何も言わない新聞が不思議でした!

クマの身になってみれば、あんな狭いところに
押し込められて生きる生活、ゾーッとしませんか? がく〜(落胆した顔)

日本人は、あんな所に押し込まれて生きるクマの気持ちを
思いやれない人間になってしまったんでしょうか? もうやだ〜(悲しい顔)

一番多い時は130匹以上も飼われていたと言うことです
いったいどこに押し込まれていたのか?? がく〜(落胆した顔)

まして、クマは集団で生活する動物ではないという
それを許可していた県も同罪です!! ちっ(怒った顔)

昨夜のテレビで、子供たちにエコな生活を指導すると
いうイベントで物づくりを見せていたが、

本当のエコな生活とは、外国では野生動物などと
共存することも教えます
日本の指導はちょっと表面的過ぎるかも・・・?

「国の偉大さ、道徳的発展は、その国における
動物の扱い方で判る」 マハトマ=ガンジー

野生動物を簡単に射殺する日本の行政の道徳発展は
インドよりも大分劣るかも知れません ふらふら






posted by kokyo at 18:00| 環境問題、地球温暖化 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放射性物質:民間も国基準で…農水省


放射性物質:民間も国基準で…農水省 
食品業界などに通知
( 毎日新聞 2012年04月21日)
という記事がありました

農水省は、食品業界などで国よりも厳しい独自基準を
設けている所もあり、国と異なる基準では混乱を招くから
スーパーや食品メーカー、外食産業などに国の設けた
基準値を守るようにとの通知を出したそうです


政府は、国民が実際に被曝したり病気になったりする
ことよりも、パニックになったり、混乱したりすること
をより怖れているような気がします
 がく〜(落胆した顔)

国は、食品に含まれる放射性セシウムについては、
4月から一般食品で1キロあたり100ベクレル、
牛乳や乳児の食品で同50ベクレルなどの新基準値
を設けたそうです


そして、消費者の混乱を避けるため、自主検査に
おいても国の基準値に基づいて判断するよう求めると・・・

「国の基準は十分に安全」と言っているようですが
放射能さんが基準を守ってくれるかどうか・・・? ふらふら

企業の自主検査でも科学的に信頼できる分析が必要
なので厚生労働省に登録された機関を利用すること
を勧めているそうですよ

厚生労働省に登録された機関なんて国の御用機関?
反って信用できない気がします・・・

民間調査機関のほうがいいな! 猫
この通知に業界側からは批判も出ているそうです

未だに、放射能とさまざまな健康被害との関連も
分からないと言っているくせに・・・
農水省は、何を基準に安全だと決められたのでしょう?
どんな専門家がそんな保障をできるのでしょう?

実際に、内部被曝的な健康被害が一般市民たちの間
からも出ているようなのに、その方たちは放射能との
関係は分からないと医者から言われているようですしね

専門家や医者たちでも、分からない分野のことなのに・・・
農水省さん、余りにも無責任ですね

鹿野道彦農林水産大臣、貴方にも失望しましたよ!!
 
posted by kokyo at 08:29| 自然災害、原発、放射能、被曝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする